ふるさと熱電は
地熱と地域の力で
社会システムを再構築する
ソーシャルリデザイン
カンパニーです
ふるさと熱電が目指すのは、地域も日本も地球もサステナブルである社会です。
その実現のためには、まずは地域が自立し、持続可能な経済や暮らしを築いていくことが欠かせないと考えています。
私たちは、マグマ・地熱が生む「地球の熱」と、地域の人々が生む「地域の熱」、
それらをコアとした新たな社会エコシステムを構築していくことで、
地域の経済、資源、人と人とのつながりを育み、持続可能な地域社会をつくります。
そして、その積み重ねが、日本、そして地球全体の未来へとつながっていく。
私たちは、その未来を地域から創り続けます。
- Business Model
独自の事業モデル
“わいたモデル”
開発事業者に閉じた経済的メリットではなく、温泉地域の文化や自然環境の維持はもちろんのこと、温水利用やIT環境整備等の地域還元を通じて地域の拠り所を形成することで、地域活性に貢献するビジネスモデルとなります。
もっと詳しくニュース
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プレスリリース
地域と企業をつなぐ地熱発電を推進 ― わいた第2地熱発電所、FIP制度へ移行 ―
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メディア紹介
「JStories」に当社の取り組みを紹介いただきました
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プレスリリース
肥後銀行グループを引受先とする第三者割当増資の実施
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発電所見学・イベント
発電所視察 再開のお知らせ
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メディア紹介
九州経済産業局「地域と共生した再生可能エネルギーの取り組み事例」に紹介されました
地熱発電について
地熱発電は、太陽光発電や風力発電のように天候に左右されることもなく、
水力発電のように渇水のリスクもなく、安定した発電が可能な純国産の再生可能エネルギーです。